会社設立キットで会社設立にかかる費用と時間を節約!

- まずは書類だけ作っておきたい
- どんな手続きか、その方法を具体的に知っておきたい
- 市販の書籍を読んだがイマイチ分からない
- 会社設立予定日まで、まだ時間の余裕がある
・・・という方で、 - 公証役場や法務局などへ会社設立の問い合わせをするのが面倒だ
- 何冊もの会社設立に関する市販本を読み比べるのは苦手だ
- 会社設立書類に不備があった場合、何度も足を運んで訂正するのは嫌だ
・・・という方におすすめです。
会社設立に必要な書類の書式が全て入っています。(※株式会社)
- 会社設立書類の全書式(ワード・エクセルファイル)
- 会社設立・書類作成マニュアル
- 会社設立・手続きマニュアル
- 会社設立相談・サポートシステム
各段階ごとに、書類作成および手続きのための詳しいマニュアルが付いていますので、ご自身で市販の書籍で調べるよりも簡単に会社設立書類作成・手続きが完了します。少しでも安く会社設立を済ませたい方は是非ご活用下さい。
会社設立キットとは?
会社設立キットのマニュアルを読みながら、パソコン上で書式の赤字部分を埋めていくだけで、完璧な会社設立書類の作成が(1週間程度で)簡単にできてしまいます。
会社設立の専門家によるメールサポート付きです。(会社設立が完了するまで保証)
会社設立キットをご購入のお客様でご希望の場合には、電子定款認証代行サポート(通常18,000円)をつけて、合計27,000円でご利用になることができます!
会社設立の問題点を解決
- 公証役場や法務局などへ会社設立の問い合わせをするのが面倒
- 何冊もの会社設立に関する市販本を読み比べるのは苦手だ
- 会社設立を自分でする時間がなかなか取れない
- 会社設立書類に不備があった場合、何度も足を運んで訂正するのは嫌だ

会社設立キットがこれらの問題点をすべて解決します!
会社設立キットの、市販の本・マニュアルとの違いは?
完璧な会社設立書類作成が簡単にできる!
マニュアルを読みながら、パソコン上で書式(ワードファイル)を埋めていくだけで、完璧な書類が簡単にできあがります。
手続きについてのマニュアルもついていますので、この会社設立キットさえあれば、迷わず簡単に会社設立ができてしまいます。
会社設立のために必要最小限にまとめてある!
この会社設立キットには、会社設立についての細かい知識・解説や大会社を設立するために必要な知識など、普通の規模の会社を作る上で必要でない情報はできるだけ省いています。
できるだけシンプルにしたことで、分かりやすくかつ時間をかけずにどなたでも会社設立をスムーズに進めることが可能になりました。
安心の会社設立専門家のサポートがついている!
会社設立が完了するまで、何度でもどんなに小さなことでも、会社設立に関するご質問に、会社設立の専門家である行政書士がお答えします。
※ 原則メールで。お急ぎの場合はお電話で。
会社設立キットのセット内容
会社設立書類作成および手続きのマニュアル(PDF形式)
- ステップ1 【基本事項決定マニュアル】
会社設立書類作成のための、会社の基本事項の解説と決める時のコツ、会社設立の段取り、会社設立のための準備物の解説など。 - ステップ2 【定款作成・手続きマニュアル】
定款作成と定款認証手続き方法について詳しく解説。
ステップ1で決めた事項を参照し、ステップ1の番号順に書式の赤字部分を埋めていくと、定款が出来上がります。 - ステップ3 【登記申請書類作成・手続きマニュアル】
登記申請書類の作成と実際に登記申請する際の手続き方法を解説。
ステップ1の番号順に書式の赤字部分を埋めていくと、登記申請書類が出来上がります。
会社設立に必要な書類雛形(ワード形式)
- 定款: 会社の法律書のようなものです。
- 払込証明書: 発起人の出資金払込がすんでから作成
- 調査報告書: 取締役・監査役が作成します。株式の引受の確認
- 就任承諾書: 取締役・監査役が就任を承諾したことを証する書面
- 設立登記申請書: 法務局へ提出する、登記の申請書
- 収入印紙貼付台紙: 登記の添付書類の一つ
- 印鑑届書: 登記の添付書類の一つ
- 取締役決議書: 登記の添付書類の一つ
- 財産引継書: 登記の添付書類の一つ
- 委任状: 法務局・公証役場へ本人達が行けない場合の委任状
上記書類のうち、会社の形態によっては要・不要がわかれますが、お客様のご注文された会社の形態によって、6パターンの会社設立キットをご用意いたしております。
その他会社設立に必要な書類は会社設立キットにすべて含まれておりますのでご安心下さい。
会社設立が完了するまでの専属行政書士のサポート
通常、当事務所の書類作成相談には1時間あたり5,250円いただいておりますが、この会社設立キットをご購入いただいた場合には、会社設立キットの料金のみで「設立が完了するまでの完全サポート」が受けられます。
付 録
- 登記事項証明書交付申請書
いわゆる、会社の登記簿謄本をとるための書類です。会社を設立すると、取引先などに提出することも多く5通ほどまとめてとっておくと便利です。 - 印鑑カード交付申請書
会社の印鑑証明書をとるためのカード(個人版の印鑑証明書カードのようなもの)を交付してもらう申請書です。 - 印鑑証明書交付申請書
会社の印鑑証明書を交付してもらうための申請書です。 - 会社設立用語辞典
- 事業目的チェック依頼FAX
法務局で事業目的のチェックをしてもらう場合にご利用になってください。 - 定款・事前チェック依頼FAX
公証役場で、定款の事前チェックをしてもらう場合にご利用になってください。
会社設立マニュアル サンプル
会社設立キットのマニュアルを数ページ抜粋したサンプルを準備しました。クリックしてご覧ください。(PDFファイル)
会社設立キットの使い方
会社設立キットと書式集はダウンロードにてご提供させていただきます。必要に応じて印刷してご使用下さい。
会社設立キットは、マニュアルの順番・指示どおりに書式の赤字部分を書き換えると書類が完成し、マニュアルにある順番どおりに手続きをすると、公証役場・法務局での手続きも迷わずできるようになっています。
ステップ1 【基本事項決定マニュアル】
マニュアルに沿って会社の基本事項を決めます。
ステップ2 【定款作成・手続きマニュアル】
ステップ1で決めた内容と【定款作成・手続きマニュアル】を参照しながら、書式の赤字部分を変更し定款を作成します。その後マニュアルにあるとおりに公証役場で定款の認証をしてもらいます
ステップ3 【登記申請書類作成・手続きマニュアル】
定款の認証がすんだら、ステップ1で決めた内容と【登記申請書類作成・手続きマニュアル】を参照しながら、書式の赤字部分を変更し登記書類を作成します。その後、マニュアルにあるとおりに、法務局へ書類を提出します。
以上の3ステップで、会社設立手続きの完了です。
会社設立キット/お申込み
会社設立キット/ご注文後の流れ
フォームからご注文いただきましたら、当方から案内いたします口座(ジャパンネットバンク)へ料金のお振込をお願いいたします。
振込金額
| 会社設立キットのみご注文の場合 | |
|---|---|
| キット代金 | 12,600円 |
| 振込み合計金額 | 12,600円 |
| 会社設立(電子定款認証パック) | |
|---|---|
| キット代金 | 12,600円 |
| 認証代金 | 18,000円 |
| 振込み合計金額 | 30,600円⇒27,000円 (合わせてご利用になると、3,600円お得です!) |
電子定款認証サービスをプラスしてご利用いただきますと、ご自分で定款認証をする場合に必要な4万円分の印紙が不要となりますので、キットをご購入の方のほとんどの方がご利用になっています。
認証済み定款の受取り時に、公証人手数料および謄本交付代として、別途実費が約52,000円必要です。
(受け取りはお客様最寄の公証役場にて、お客様ご自身でお願いいたします。日時は決定次第お知らせしますが、当日は10分程度の時間で受け取り・認証が完了いたします)
- ご入金が確認できましたら、キットのダウンロードURL・パスワードを、メールにてお知らせしまして、サポート開始となります。
- 会社設立キットは、ダウンロードにてご提供させていただきます。必要に応じて印刷してご使用下さい。
- 原則として<ご入金後のキャンセル>はお受けいたしておりませんが、格段の理由がある場合はお申出下さい。ご不明な点がございましたら、必ずご入金前にお問合せ下さい。
- ※ 会社設立キットは、発起人のみが出資する「発起設立」にのみ対応しております。発起人以外から出資を募る「募集設立」には対応しておりませんので、ご注意ください
募集設立の場合は、会社設立(完全代行)または(書類作成・電子定款認証パック)をご利用下さい。
会社設立キット全般についてのQ&A
| 会社設立キットを購入したいのですが、申込みはどうやるといいですか? また、どの種類を選べばいいのか分かりません。 |
メニューの会社設立キットお申し込みボタンからお申し込み下さい。その際、お客様の会社の形態(取締役・発起人の人数等)を備考欄にご記入下さい。
6種類の会社設立キットのなかから、最適なものをこちらでお選びいたします。
それでも、お客様の会社の形態と会社設立キットの種類が違った・・・という場合は、ご購入後30日以内でしたら、無償にて別の種類の会社設立キットと交換をさせていただきます。
| 会社設立キットにはサポート付とありますが、どのようなサポートを受けられるのですか? |
会社設立(登記申請)が完了するまで、何度でも質問していただけます。
基本的にメールでのご質問にメールでお答えするという形態です。
お急ぎの場合には、フリーダイヤル0120-877-464でもご質問をお受けいたしております。
| 会社設立キットを購入して書類作成をしていたのですが、やっぱり会社設立完全代行等の別のサービスをお願いする場合、どうなりますか? |
会社設立キットの料金を差し引いた金額でご依頼いただけます。メニューの会社設立まるごと代行お申し込みフォームよりご連絡下さい。
| 会社設立キットの購入を検討しています。万が一、説明どおりにやってもうまくいかなかった場合などは返金してもらえますか? |
会社設立キットは複製が可能な「書籍」に該当しますので、お客様ご都合による商品受取り後(ダウンロード後)の返金は原則としてお受けできません。
ただし、下記の場合はご返金いたしますので、お問い合わせ・お申し込みフォームからご連絡下さい。
「返金の条件」・・・下記に関する場合はご返金いたします。
- 当方のサポート対応にご不満があった場合
- 当方のサポートを受けて書類作成・手続きをしたが、会社設立ができなかった・または会社設立に著しく時間がかかった場合
- 不良品、ダウンロードできない、または明らかに商品説明と異なる場合
「返金の期限」
お客様に満足いただくことが第一ですので、返金の期限は、ダウンロードURLお知らせメールをお受け取り後、「90日間」といたします。
会社設立キットをご使用になった上で、ご満足いただけない場合にはお問い合わせ・お申し込みフォームよりご連絡下さい。
| 会社設立キットを購入して書類作成をしているのですが、途中で会社の役員数などが変わりました。
会社設立キットの種類の変更・交換はできますか? |
はい、できます。
ただし、交換の期限は、ダウンロードURLお知らせメールをお受け取り後「30日間」のうち1回といたします。
会社設立キットはダウンロード商品ですので、交換の場合は、別の種類会社設立キットのダウンロードURLをお知らせすることで、交換とさせていただきます。
| 会社設立キットは全国どこでの会社設立にも対応していますか? |
はい。すでに全国のお客様にご利用いただいております。まれに、管轄の公証役場・法務局によって対応が異なる場合がございますが、この点につきましても全力でサポートいたします。
基本事項記入シート(ステップ1)に関するQ&A
| 決算期(事業年度)を決める所での質問です。決算期を決める時に考慮したほうがいい点などあったら教えて下さい。 |
会社設立登記の予定日(会社設立登記申請を提出する日)を考慮して、最初の最初の事業年度(第1期)が極力長くなるように、会社設立登記申請の日から遠い月を決算月に定めることも一つの方法です。
(例)8月に設立した場合は、事業年度は8月1日から7月31日。
定款・作成手続きマニュアル(ステップ2)に関するQ&A
| 「定款認証前の公証役場での定款のチェック」なども、できますか? |
はい。この部分もお客様におこなっていただきますが(「会社設立まるごと代行」「会社設立お得パック」の場合は当方で行います)、公証役場での定款チェック専用の依頼表(FAX送信表)も付属していますので、マニュアルに沿って簡単にやっていただくことができます。
登記書類・作成手続きマニュアル(ステップ3)に関するQ&A
| 「払い込み証明書」の「定款認証後の金融機関への払い込みの最終の振込み日」とはいつのことですか? |
資本金の払い込み(発起人代表の個人口座への振込み)は、定款の認証後に行いますが、会社設立キットに記載のこの部分は、「発起人が数人いて、それぞれが違う日に振り込んだ場合」を想定しています。
ですので、発起人が1人の場合や、複数の発起人全員が同じ日に資本金の払い込み(振込み)をした場合は、「振込みをした日」を記入してください。
| 「OCR(別紙)」は、必ず法務局で配布されるOCR用紙に印刷しなくてはなりませんか? |
「OCR(別紙)」は通常、法務局でもらうOCR用紙に印刷して提出しますが、会社設立キットで作成したデータを、普通のB5用紙に印刷して提出しても、普通は大丈夫です。(罫線などは不要。文字データのみ)
法務局によって取り扱いが異なることがあるので、念のため管轄の法務局に問い合わせることをおすすめします。
法務局によっては、OCR用紙を置いていない(読み取り機械を設置していない)所や、「別紙」自体を求めない所もあります。
会社設立キットの使い方などで戸惑った部分は?
| 当初受取った超小規模会社キットには、現物出資がある場合の、定款作成、登記書類作成のサンプルがついていなかったため、中規模会社(現物)を参考に、作成することとなった。 しかし、問い合わせ後迅速に対応して、現物のサンプルも送って貰い、登記書類提出前に疑問点を解消できて、よかった。 |
[会社設立キット担当者より]
現在の会社設立キットの現物出資バージョンには、現物出資の書類もすべて含まれています。現物出資をお考えの場合には、現物出資バージョンでのご注文をお願いします。
| 基本事項記入シートについて、PDFであるため、実際には記入できなかった。別途、ワードの記入事項だけをまとめた(解説なしの)シートが用意されていると便利かなと思った。 |
[会社設立キット担当者より]
お客様の声を元に、現在の会社設立キットには、パソコン上で会社の基本事項データを入力できる、ワード版を追加いたしました。ぜひご活用下さい。
会社設立キットを見てみてどんな事を感じましたか?
| 会社設立キットの使用方法、基本事項記入シート、定款マニュアル、登記マニュアルを一見した時、読まなければならない説明書が沢山あるようで、大変かと思った。
・・・が、読み出してみると、会社設立に必要な書類作成に的を絞った実務的事項が、分かり易く簡潔に説明されており、1日で概要を把握することができた。 |
会社設立キットのよさ(メリット)を伝えるのならどんな事を言いたいですか?
| なんと言っても、時間とエネルギーの節約。
その分本業の営業準備のための時間を多く確保できたことが起業準備をしている者として最大のメリットであった。今回、一人で超小規模会社を設立したが、会社を設立する理由、本邦か米国か、所在地、一人か二人会社か、などを決めるまでに時間をとったが、実際に設立の準備に入って5日目に登記申請できた。 |
| 自分で会社設立の必要書類について情報を収集し、1からワープロで書類を作成した場合は、とてつもない時間がかかるばかりか、エネルギーも相当とられたことだろう。
営業などの起業準備をする中で、会社設立が大幅に遅れてしまうことも十分考えられる。 この種の分野での本は多いが、この会社設立キットは、説明が定款作成と登記申請に簡潔に絞られており、雛形を一部修正するだけで簡単に必要書類が完成するようになっており、実際に大いに役立ったところが素晴らしかった。 |
会社設立キットの購入を身近な人にすすめるとしたら、どんな状況の方にすすめてあげたいですか?
| 起業を考えている人には、これは絶対お薦め。 |
会社設立キットに関するその他のご感想
| お陰様で予定の日に遅れることなく、会社設立できました。
特に、秒読み段階でのフリーダイヤルでの素早い対応には助けられ、心強く思いました。 ・・・・感謝!! |
[会社設立キット担当者より]
お客様のおかげで、会社設立キットは(書式・マニュアルとも)常にバージョンアップをしております。今後とも、ご使用になったお客様のご意見・ご感想をお待ちしております。
会社設立キットは、会社の形態に合わせて6パターンご用意しております。
(価格は一律12,600円です。)
会社設立キット:選択チャート

会社設立キットで設立できる会社の種類は?
1人会社(金銭出資のみ)
- 取締役1名(1人会社)
- 取締役会・監査役・会計参与なし
- 現物出資なし
- 株式譲渡制限・発起設立
1人会社(現物出資あり)
- 取締役1名(1人会社)
- 取締役会・監査役・会計参与なし
- 現物出資あり
- 株式譲渡制限・発起設立
取締役複数会社(金銭出資のみ)
- 取締役複数名
- 取締役会・監査役・会計参与なし
- 現物出資なし
- 株式譲渡制限・発起設立
取締役複数会社(現物出資あり)
- 取締役複数名
- 取締役会・監査役・会計参与なし
- 現物出資あり
- 株式譲渡制限・発起設立
取締役会 設置会社(金銭出資のみ)
- 取締役3名以上
- 取締役会・監査役あり
- 会計参与なし
- 現物出資なし
取締役会 設置会社(現物出資あり)
- 取締役3名以上
- 取締役会・監査役あり
- 会計参与なし
- 現物出資あり
商品内容は?
6パターンの内容は、基本的に下記の通りですが、パターンによっていくつかは異なります。
- 基本事項記入シート(マニュアル及び記入用シート:30ページ程度)
- 定款 作成・手続きマニュアル(12ページ程度)
- 定款 書式テンプレート(Word版:8ページ程度)
- 登記申請書類 作成・手続きマニュアル(13ページ程度)
- 登記申請書類 書式テンプレート(Word版:全10書式)
- 払込証明書
- 財産引継書
- 調査報告書
- 設立時代表取締役選定決議書
- 資本金の額の計上に関する証明書
- 株式会社設立登記申請書
- 収入印紙貼付台紙
- 印鑑届書
- 登記申請書
- 別紙(OCR用紙)
- (付録)
- 用語辞典(新会社法に関する用語解説:10ページ程度)
- 事業目的・チェック依頼用FAX送信表(2ージ)
- 定款・チェック依頼用FAX送信表(1ページ)
- 印鑑カード交付申請書(設立後に利用:1ページ)
- 印鑑証明書交付請求書(設立後に利用:1ページ)
- 登記簿謄本交付申請書 (設立後に利用:1ページ)
サポートについて
行政書士、司法書士が設立手続きが完了するまでメール、電話によるサポートを致します。
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